リーガルコラム
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【海外駐在ポジション・最近の法務弁護士求人トレンド】2015年4月

リーガルコラム

クライアント企業様や法律事務所様は海外に拠点をお持ちの場合がとても多く、特に近年は海外事業の拡大を進める動きが活発となりそれに伴い海外拠点に駐在する法務求人、弁護士求人に関する採用お問い合わせが少しづつ増えてきているように感じております。

現在も東南アジア拠点や中国(上海・北京)といった国や地域での現地駐在を前提とした求人を複数お預かりしており、これら地域での実務経験をお持ちの方々を弊社では探しております。 多くは製造業やサービス業、或は法律事務所様における求人で中国を除けば英語がメインの言語となる内容です。中国駐在案件については、言葉と現地における経験が重要となり、北京語(マンダリン・チャイニーズ)を使って実務遂行が可能であるかが採否の要素となります。

これら海外駐在案件については、通常の転職にも増して検討すべき様々な要素がございますが、一番の魅力は何といっても活発な経済活動に支えられた発展著しい各現地においてエネルギーを感じながら、自らが成長する事により日本企業の躍進に直接貢献できる或は法律事務所であればその支援に関わる事ができる点につきるものと存じます。

弊社も微力ながらその志を橋渡しする役割を担う事ができればと考え鋭意担当案件に取り組んでおります。

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